注意事項
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・内出血、やけど、発赤、熱感、痒み、痛み、乾燥、膨降、表皮剥離、水疱形成、色素沈着や痕が生じることがあります。レーザー照射直後は反応によりアートメイクの部分に色味の変化が生じ、徐々にわずかな点状出血が見られてくることなどもあります。 ・経過の中で痴皮が生じる場合もありますが、無理矢理がさず自然に剥がれるのを待つようにして下さい。(じゅくじゅくした状態や痴皮が形成された場合は症状が落ち着き痴皮が自然になくなるまではアイブロウメイクは避けて下さい。) ●除去の限界には個人差があり、元の皮膚の色味には戻り切らないこともあります。直後は白く見えていた部分も、アートメイクが入っていた深さによっては皮膚の深い部分の取りきれていない部分が透けて見えてくることや変色が生じることがあります。(グレーやオレンジ色、黄色など、残るお色は入れていた色素やお肌の状態により個人差があります。) ・一時的な脱毛や毛の白色化が生じる可能性があります。